OTmemo

Jan 16
“風邪をひいてはいけないと思い、パジャマの下着に子供用のヒートテックを着せてみたのだが、これが思わぬ事態を招いてしまった。” 就寝時の子供にヒートテック着用は危険という話 (via gladdesign)

homest:


ほとんどの人が勘違いしてること:哲学ニュースnwk
↑完全に上のをクローバーだと思ってた

homest:

ほとんどの人が勘違いしてること:哲学ニュースnwk

↑完全に上のをクローバーだと思ってた

(via kotoripiyopiyo)


Jan 6
“食べログのやらせ問題も大相撲の八百長問題もそうなんだけど、当然そういうことはあるだろうなということを織り込んで判断するといったプロレス史観がどんどんと失われ、情弱のマジレス運用が社会のデフォルトになっていることに微妙な恐怖感を覚える” Twitter / igi (via deli-hell-me) ”プロレス史観”か。うまい。 (via koichiroh)

(via mitaimon)


Nov 29

(via motomocomo)



なんでこんなことするかな。訴えていいことないと思うけど。

吉本興業子会社などが販売する土産菓子「面白い恋人」が石屋製菓の「白い恋人」の商標権を侵害しているとし、販売差し止めなどを求めた。


Nov 26
“関西のおばちゃんのカバンには飴ちゃんが常備されてるが
飴の消費量は全国で大阪がワースト3位
これは飴ちゃんは誰かから貰ってまた誰かにあげる物であって
自分では買わないし食べずに横流しする飴ちゃんロンダリングが行われているから”
続・妄想的日常 - 飴ちゃん (via darylfranz)

飴ちゃん、、、ロンダリング!!

(via appbank)

(via kogure)


“除染詐欺の被害者で除染代金130万円を支払った群馬県の女性(78)は「もともと『原子力は絶対に安全』と言ってきた国や東電の人たちに『詐欺に注意』と言われても…」と、困惑の表情を浮かべた。” 除染詐欺に気をつけて 政府・東電呼びかけ (via plasticdreams)

(via kotoripiyopiyo)


2)「フランス病」と馬跳び現象

「なまじiモードが成功したからスマホ移行が遅れた」日本を、アメリカの業界仲間は「フランス病」とよぶ。フランスは、20年以上前に「ミニテル」という、日本でいえば「キャプテンシステム」のようなテキストによるサービスの仕組みを国家事業として普及させた。それがなまじ成功して普及してしまったので、初期のプリミティブなインターネットのほうがむしろ遅れて見え、ネットなんて必要ないよー、とみんな思っており、ネットへの移行が遅れてしまった。これは世界の通信業界で広く知られている事例で、日本のガラケーとスマホの話も、たぶん業界では後の世にこうやって語り継がれるんだろうな。ちなみに、別のアメリカ業界仲間に「日本ではガラパゴス携帯っていうんだよ」と教えてあげたら、ものすごく大受けした。

イノベーションのジレンマ」の典型例といってもいいかも。

そういうアメリカは、なまじ90年代にすでにアナログが田舎の隅々まで普及して、端末が膨大な数出まわっていたために、デジタルへの移行がなかなかできず、2000年代初頭の「デジタル携帯革命」の波に乗り遅れていたのだった。それで、2Gガラケーでのサービス開発が遅れていたために、そこは一気に飛ばして3Gスマホにジャンプすることができた。

つまり、こういう「技術の馬跳び現象」というのは、弊業界ではわりとよくある話なのだ。通信設備は一度入れたら10年使うが、10年の間にはいろいろ環境も変化してしまう。その間に、負けていた他の国が、一つ先の設備とサービスを入れてぴょんと飛び越してしまう。

iモードの評価と「馬跳び現象」 - Tech Mom from Silicon Valley (via raitu)

(via kotoripiyopiyo)


Nov 17

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